2017年5月30日火曜日

1500C オレンジ 3

 グリグリグリグリ・・・。

 散々回してみたけど、余り馴染んでくる気がしない。コイツは購入してからラインを巻いたこともないし、当然バラしたこともない。多少ハンドルが重いかも、と思っていたけど、グリグリ巻いても変化がないって事は粘度の高い純正グリスがべっとり付いているに違いない。

 暇見てバラすか・・・。

2017年5月29日月曜日

1500C オレンジ 2

PCの前で暇なのでグリグリ回す。

・・・?随分と重いような気がする。

 グリグリグリグリ・・・。やっぱり、重たい。まだライン巻いていないのにこの重さは何かおかしい。

 コレはバラしてみるしかないな。

2017年5月28日日曜日

1500C オレンジ 1

暫く前に購入して、出番がなかった1500Cのサンセットオレンジを夜寝る前にグリグリ回しだした。

 なんか、格好いいんだよね。1500Cはスタンダードな銀(+差し色赤)を日頃トラウト用に使っているんだけど、こういう鮮やかなリールも良いよね。

 グリグリ・・・。使いたくなってきた。

2017年5月27日土曜日

ブラックニッカクロスオーバー 呑んでみた。 2

さあ、今度はロックだ。

 香りは相変わらずかなりの甘さ。コレはカフェグレーンウヰスキーなのかな?モルトにしろグレインにしろ、カフェ系の甘さを感じる。
 口に含んでも同じく、カフェ系の甘い香りが広がる。ストレートと比べて変化があったのはピートの香りが抑えられて、フェノールが強めに出た感じ。どことなくタリスカーっぽい感じがちょっとだけ顔を覗かせる。

 でも、ピート、フェノールってよりは猛烈に甘さが勝っている。かといって富士山麓のような、甘さの電車道、一方的な甘さの突き出しって訳ではなく、ピート、フェノールの香りも確かに感じられる。なかなか面白いウヰスキーだ。

2017年5月26日金曜日

ブラックニッカクロスオーバー 呑んでみた。 1

ブラックニッカクロスオーバー、ストレートでほんの少し嘗める程度に呑んでみる。

 ストレートでは瓶裏の説明通り。最初はバニラを思わせる甘い香り、カフェグレーンを思わせる香りが一気に広がる。甘さが口の中に充満した後、今度は鼻にピート、と言うかフェノール臭が広がる。フェノール臭と同時か少し後に若いウイスキ-の宿命、アルコール由来の刺激が広がる。

 こりゃあ、本当に個性が対極なウヰスキーをブレンドしたな。嫌いじゃない。次は写真にある、ロックで呑んでみよう。

2017年5月25日木曜日

ブラックニッカクロスオーバー 開けてみる。

ブラックニッカクロスオーバー、早速開けてみた。

 開けた感じはかなり甘めな、モルト由来の香りと、アルコールの刺激を感じる。アルコールの刺激が消えた後にピートが微かに香る、こんな感じ。

 香りだけで判断したらカフェモルト7割、ピュアモルトホワイト、と言うかアイラのアードベッグが1割、2割は若く特徴に乏しいアルコール、って感じ。

 どんな味かな~?

2017年5月24日水曜日

ブラックニッカクロスオーバー 買ってみた。

ブラックニッカクロスオーバーが遂に発売された!

 ・・・そんなに心待ちにしていた訳ではないけど、ピュアモルト、ブラックが絶滅してから久しくピートの利いたウヰスキーが発売されていなかったから、このブラックニッカクロスオーバー発売情報が出てから気にはしていた。

 仕事時間、外回り中に入荷する店の情報を先に得ていたので、給料日前で金もないのに買いに行く。店頭には30本程度並んでいた。2本買っていくか、散々悩んだ結果、ニッカのスモーキー・フレーバーにハズレはないだろうし、面倒くさいんで2本買うことにした。次の休みに晴れるとも限らないし。

 さー、どんな味だ??

2017年5月23日火曜日

早くも夏バテにゃ。

にゃ。

とらのすけにゃ。

 ここ数日の暑さで早くも夏バテなのにゃ。最近家族総出でとらのすけに櫛を欠けてくれているものの、まだ冬毛が一部に残っている状況で30℃はしんどいのにゃ。
 カリカリの食いが渋っていて、家族が心配しているのに、主は「鳩でも食ったんじゃねーの?」なんて気楽なのもにゃ。

 あの男も夏に弱いので、明日は我が身にゃ。・・・ぐでー。

2017年5月22日月曜日

純輝本店にて。

散々魚を釣って、捌いて、食ったらしばらくはお魚はいいや。とさすがの魚食の自分でも思う。

 なもんで、ハイパーモタード1100EVO SPの保持・充電がてら、潮来の純輝本店に味噌煮干しラーメンを食いに行く。あれ?やっぱり魚食だぞ??

 大盛り平らげてふと気付いたのが唐辛子。一味と七味、両方置いてあるんだ・・・。かなりマニアックな心配りだよな、これ。自分一切使わないけどさ。気付く人は気付くのかな??

2017年5月21日日曜日

ととまみれ

友人達と一緒に管理釣り場に行くと、魚を捌くのが自分の担当になる。昼飯代出してもらえるので捌くくらいなんてことは無い。・・・。と格好良く言いたいが、友人達が揃いも揃って大きい赤身を釣ったときには台所がとんでもないことになる。今までは全員がでかいの釣るなんて事は無かったんだけど、この日は自分の助言がツボに嵌まったらしく大漁だった。

 レイクユザキで頭と鱗を落とし、ハラワタ迄処理してきても家で2枚、もしくは3枚まで卸すと結構手間を食う。デカいの多いし!

 捌くのはいいんだけど、扉の先で出入り禁止を言い渡した某アカトラがにゃーにゃー騒いでいるのが聞こえてくる。某アカトラの世話係の友人達も困っているようだが、この状況の台所に入られたらとんでもないことになるので某アカトラの相手をもう少ししてもらおう。